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上司は雲隠れ

"ファストフードの店員をしていました。

ある日、店に入る前から子供3人に対して怒りながら入ってくる母親がいました。
ポテトフライをテイクアウトで注文されたので、私は、厨房にオーダーし、出来上がったポテトを袋に入れて渡しました。
その間も、ずっと母親は子供に怒り続けていました。
私は、帰っていく子供にバイバイと手をふって笑顔で見送りました。

しばらくすると、先ほどの母親がすごい剣幕で戻ってきて、
「このポテトは何?量が少なすぎる。あなたが嫌がらせで少なくいれたんでしょ」
と言うのです。

もともと、このファストフードのポテトは時間がたつとシナシナになるので、どうしても家に持ち帰ってる間に、量が減ったように感じてしまいます。

母親には、ポテトの量はグラムで計って入れる決まりになっていますし、私が入れたのでもない事を伝えましたが、怒りが収まらない様子で、ポテトの入った袋をカウンターに投げつけて出て行ってしまいました。

私は、ポテトを持って追いかけ、店外で大きな声で何度も謝罪しました。

店に帰ると、事務所に隠れてこちらの様子を伺っている上司がいました。
そういう時こそ、助けてほしかったのに。
悔しくて、涙が出ました。
"

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